これがセキスイハイムの屋根です。

12枚がセットになってますが、非常に重たいです!

塩ビ鋼板で何重にも保護され、錆びにも強いとか!
東から西向きに撮影 北から南向きに撮影
この突起部分へ屋根材を勘合させます。 ビスも釘も使用しないので屋根の損傷も最小限?
←順番に屋根材を勘合させていきます。

↓勘合方法はいたって簡単(^−^)

  突起部分へ屋根材の凹み部分を載せて・・・・・

  後は飛び跳ねて体重を利用して押込むだけ 

  不安だったので力一杯引き上げて見ましたが・・・・・

  全くビクトモしませんでした(当り前カッ?)
リズム感良くトントントントン 二人の息もピッタリでただ ひたすら 飛び跳ねるだけ
コーナー部分です。 屋根全体に二百分の一の勾配が付いてるそうです。
見事に飛び跳ねました。

これで雨が降ろうが風が吹こうが問題無くなりました。


向こうへ見えるのは、

      施工前の太陽光発電用のソーラーパネルです。
  
太陽光発電と無線
アンテナ載せる屋根
本当に一日で棟上終了してしまった(^^;

    

                       西側から東を望む!        北側から南を望む!

@のユニット据付から暑い中夕方まで、全員のチームワークで見事一日で棟上終了させた。

この眼で確かめるまでは半信半疑であったが、この現実を驚きと感謝で一杯にさせられた。

木造住宅では考えられない棟上風景であろう!

本日の棟上風景、一生忘れる事は無いであろう  感動の一日 であった。